magumaの日常を半強制的に知らしめるページ


by maguma55

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つらつらと・・・

特に書く事もないので、とりとめも無い事を。っていうといつも書いている事はそんなにとりとめもある事なのか?そんなに自信もってんのか?ああん?と言われそうですが、自信があろうが無かろうが、今日はとりとめも無い事を書きます。というか、いま「とりとめ」という言葉が頭にぽっと出てきたので使ってみようと思った次第であります。

では、とりとめも無い話を一つ。最近チェスを少しやります。 Toruとこの前初めてやって負けたので悔しくなってたまたま俺のパソコンに入っていたチェスのゲームで少しやるのです。でもですね、全く、まっっっっっっっっっっっっっっったく勝てねえ。もう、コンピューター強すぎる。というか俺が弱すぎるのか。いや、しかし俺にもプライドというものはあるので、コンピューターが強すぎると言っておこう。本当にToruなんぞは比べ物にならん。次やったら俺が勝ってやるぜべいべー。兎に角、コンピューターのいごきは無駄が無い。そして、最良の手を打ってくるのだ。そして、俺はポンポンポンと負ける。最近やっと定跡というものを知った。その通りの打ち方をするようになって、何手かもつようになった。しかしながら、いつも完敗なのである。そのチェスゲームにはコンピューターのヒントのようなものがあるのだが、その通りに打ってこの前初めて勝った。と言っても、それでは俺が勝った事にはならない。俺側のコンピューターがコンピューターを倒しただけだ。自爆だ。クソ。チェスは本当に難しい。悔しいな。もっと、経験を積もう。
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by maguma55 | 2005-04-30 17:58
堅苦しい題名だが、別にインテリ気取りな訳じゃあございやせん。今Buslawの授業を取っているんだが、今回のエッセイのテーマが2005年にあったRoperという人物を当時17歳の時に殺害したSimmonsに対する裁判に関してなのだ。はっきりいって、ムズイね。この裁判は世界的にも注目されていて、凄く大事なものなんです。なぜならアメリカが今まで容認してきた18歳未満の犯罪者を死刑にする事を今回The Eighth Amendment(prohibits cruel and unusual punishment and bans the execution of juvenile offenders)というものに法って、違憲だという判決を下したからである。事件の内容はSimmons(以下"S"と表記)という人物が17歳の時にRoperという女性を拉致した後に川に投げ捨てて殺害したもので、酷く残忍な殺人事件なのだ。しかしながら2002年にあったAtkin v. Virginiaという裁判でAtkinsという人物の知能の遅れを理由に罪の軽減が容認された事件をもとに今回の事件も事件当時17歳だったSの判断能力が十分に無かった事や家庭での問題などを理由に罪の軽減が認められたのだ。これだけなら、まだありそうな話なんだが、今まで未成年の死刑を頑に行ってきたアメリカでこういった判決が下されたことに異議を唱える人と、この判決に対する賛同者達の間で議論が沸騰しているのである。自分の本心は17歳のやつに自分の行動の重大性が全く分からなかったのかというと凄く疑問を抱くのだが、世界的には未成年の死刑というのは凄く異常らしく、アメリカバッシングが耐えなかったらしい。この世界からのアメリカに対するバッシングも今回の判決に大きな影響を与えたといわれているのだ。実際、判事も世界からのアメリカに対する視線は甚だ大きく無視出来ない、みたいな事をいっているのだ。という事で、今回Sに対する死刑求刑は軽減された訳だが、一体どうなんだろうか。検察側は犯罪者が17歳だというだけで軽減というのは凄く恐い事だし、全くもって反対である、といったような事をいっている訳で、どういった判決が正しかったのか、とても判断しにくい問題である。被害者の立場から物を考えてみれば、犯罪者は犯罪者だし、年齢は関係ないだろう。17歳と言えば高校生で、十分に自分で行動出来る年齢だし、人間を殺傷する能力も十分にある。で、 The Eighth Amendmentの(prohibits cruel and unusual punishment and bans the execution of juvenile offenders)という定義に凄く疑問を感じずにはいられないのだ。cruel and unusual punishmentの定義とは一体なんなんだろうか。誰がそれをcruelだとかunusualだと決めるんだろうか。勿論アメリカでは、陪審員と判事なんだが、凄く定義が曖昧な感じがしてならない。更に、bans the execution of juvenile offendersとは如何なる事か。18歳と17歳の差って言うのはそんなに大きいものなんだろうか。17歳でも飛び級をして大学を出てしまう奴もいれば18歳になってから普通に大学に入る奴もいる。身体的な事を言えば、15、6歳でも18歳以上の人間を遥かに凌ぐ身体能力を持っている奴らもわんさかいますぜ。じゃあ、死刑執行を出来る18歳以上の人間と17歳以下の人間との差は一体なんなんだろうか。凄く線引きが曖昧な感じがしませんかい?年齢で、執行の有無を決めるのはどうかなと思うのです。こういった年齢で制定されている憲法にうまくのっとって犯罪を犯す奴が増えている昨今、事態を改善させるいい方法は何か無いのかな、と思ったりする事もたまにある自分であります。
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by maguma55 | 2005-04-26 18:29

うおっ!

いま、机に向かっていると何やら俺のすね辺りがわさわさいうのです。俺は結構すね毛が生えている方なので、俺のすね毛がこんがらがって勝手にわさわさ言っているのかと思っていたのです。まあ、そんなこともあるんだろう、と。しかし、あまりにもずっとわさわさいうので、人のすね毛はそこまでわさわさいい続けないだろうと思い、少し自分の足を見てみると、野郎どもですよ。蟻達です。蟻達が俺のすね毛と言うジャングルで道に迷っていたんです。あいつらは遠慮というものを知らない。人のすね毛で勝手に迷っているんです。3、4匹の蟻達が俺のすね毛で右往左往ですよ。こいつらめ、と思いライトを当ててみるとなんとそこには一筋の黒い線が。そうです、蟻の行列です。蟻の行列が俺のゴミ箱めがけてうじゃうじゃ行進しているのです。そこに俺の足がたまたまあったという感じであります。そりゃ俺の足にも上ってくるって言う話ですよ。部屋が暗くてよく見えなかったんですね。さあ、どうすべきか悩みますな。とりあえず、ゴミ袋を捨ててこようと思います。その後、奴らの処置を考えたいと思います。殺すのは嫌なので、放置ですな。奴らは獲物を処理して放置しておけば勝手に家に帰っていきます。しかし、殺すのは嫌だとか言っておいて、俺が気付かないで踏んでしまった蟻達の躯がごろごろころがっているんですがね。悪い事をしました。
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by maguma55 | 2005-04-24 19:21

おうおうおう

最近SAFEWAYにてID無しでワインを買えた私でありますが、別に悲しくはありません。
別に顔&髭でそとみが明らかに三十路だからって何も悲しむ必要はありません。
別に、負け惜しみでもありません。お、負け惜しみじゃねえ、別に負けちゃいねえ。
別に老けていたってよかろうもん。大人っぽいだけじゃけえ。
別に老け顔は俺のせいじゃないけえ。親父が老け顔じゃけえ。
じっさい、親父の小学生くらいの時の写真を見てみたら、親父だった。
その小学生くらいの時に撮ったであろう写真をみて、「あ、親父だ。」と直ぐに分かったのだ。
ということで、俺の老け顔は自分のせいではないのである。遺伝なのである。
というか、遺伝の話をしたら、先を辿ればアフリカのAustralopithecus afarensisまで、遡るやんけ。(ヒロシ風「ヒロシです、とか言うお笑い芸人じゃないよ、学校にいる五月蝿い関西人だよ。」)ということで、Australopithecus afarensisの事まで考えれば俺の老け顔はごく自然な事でありまして、むしろ、そんなに小ぎれいな顔をしていても、じゃあ、なんだ、お前の祖先はAustralopithecus afarensisじゃないのか?じゃあ、なんだ、そげん小ぎれいな顔をしよって、お前の祖先は昔からそんなに小ぎれいな顔の持ち主だったとか?じゃあ、お前はいったいどんな血を継いでいるとや?という事になって、喧嘩になりかねないので、俺は今の俺の顔で大満足なのであります。老け顔万歳じゃこら。Australopithecus afarensis万歳じゃこら。
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by maguma55 | 2005-04-22 07:41

つらつらと、国際問題

日本の教科書問題が火種となって始まった今回の反日デモでありますが、自分は大変驚いております。自分は中国という国はもっと文化的にも教育的にも発展している国だと思っていたんですが、まだまだなようで。反日教育を受けた世代を中心にデモが激しく行われているようですが。彼ら(中国)は日本は過去に中国・日本間で起きた事実に真摯に向き合っていないみたいな事を主張しているようなんですが、このページでも言っているように、過去に起きた事実に真摯に向き合っているのは日本の方なようで、むしろ中国側が日本批判の偏った教育をしているという疑念があるわけであります。実際、自分自身日本の過去の慰安婦の問題や南京大虐殺などなど日本が第二次世界大戦中に行ったと言われている悪行に関して中・高を通して教育されたし、基本的に日本の行った事を正当化したような内容の授業は無かった。こういった点を考えてみると、日本は凄く柔軟な考え方の出来る、そしてあったであろう全ての事実を受け入れる努力はしている国だと思うである。
そういった国に対しての、今回の中国の「日本は過去に起こった事実を謝罪して、改めて見つめなおすべきだ」的な発言はどうも納得いかないのである。中国は実際に彼等が行った(上のリンクで見てみて下さいな)チベットやベトナムに対する侵攻に関しての教育を行っていないという。こういう国がああいった発言をするのは如何なるものか。自分の意見に関してはソースが第三者であるアメリカのワシントンポスト紙であるので決して日本よりの意見ではないと思う。そして、自分は右寄りの人ではありません、中国株にも興味があるしね。中国株支援者としては、日本と中国の関係修復が早い方がいいし、中国には発展してもらわなければ困るので、中国の経済的発展は心から祈っております。勿論、中国の歴史も大好きだし、中国人の凄さも知っているつもりです。ただ、今回の反日デモと中国側の主張には納得できなかったのでこんな感じの文を書いたまでであります。この件に関しての自分の意見などはこのページで書き込めるので、何か世界に伝えたい自分の意見がある人はどうぞ。今後、はたして日中の関係がどうなっていくのか注目であります。
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by maguma55 | 2005-04-18 13:38

つらつらと・・・

今日は久しぶりに暖かかった。寒い日が続くと怒りが湧いてくるね。もう、いいよ。という感じで。いやね、寒い時って何を着るべきか凄く悩むから面倒くさいのですよ。朝寒いからってめちゃめちゃ着込むと日中ちょっとでも暖かくなった時に逆にめちゃくちゃ暑くなる。これは凄く困る。え?あ、じゃあ脱げよって?そりゃ、脱ぎますよ。ええ、言われんでも脱ぎますよ。自分だって一応現在地球上をdominateしているホモサピエンスの一角を背負っている知性ある奴だと言う自負はあるので、暑いなと思ったら着ているものが一枚じゃ無い限り流石に脱ぎますよ。しかし、脱ぐとまた手荷物が増えるんですね、不思議な事に。さっきまで体を温めてくれて、ありがたがられていたものが暑くなってくると一転手荷物に成り下がるわけです。この変化が大変なんですね。体があったまった自分に体をあっためる物はいらんのですよ。いやあ、エゴですね。エゴ。ホモサピエンスの究極のエゴです。少し前まで、あったかい、あったかい、ってチヤホヤされていた衣服もその主があったまってしまったら、手荷物に転落人生です。いやあ、人生何が起きるか分からない。そんな、報われない冬服のアウター達にこれからしっかりとお礼を言いながらたたんで差し上げようと思う今日このごろであります。
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by maguma55 | 2005-04-14 07:55

つらつら日記

やっと、春らしくなってきましたな。喜ばしい事だ、思っていたのも束の間。
昨日風呂に入った時に、二代目KINGが失踪している事に気づきました。
まあ、別に飼っていた訳でもないのでいいのだが、いるべきところにいるべき奴がいないというのはなんか変な感じでありまして。今頃どこで何をしているのかなと思いつつ、シャワーを終えました。

オレの部屋から見える景色は中々いいもので、綺麗な木々とその間をぬってはしる道路があります。たまにベッドの上でその道を眺めていると色々な人々が通るので人間観察をしています。軽く知らない人たちのストーカーであります。この前はミサト夫妻を見かけました。楽しそうでした。プライバシーの侵害です。しかし、知っている人を見かけるとつい見てしまう。これはしょうがなか事です。ミニスカートをはいている人が目の前を通るとつい見てしまうのと同じ感覚です。これはしょうがなか事です。オレはそんなの見ないよとか言っている奴、そいつは嘘つきです。変にカッコつけ野郎です。
まあ、いいか。へんな話題だ。

今日も晴れている。いい日が続くなあ。春が完全に到来したな。春だ。

あ、写真を2枚ほどPHOTOに追加しました。良かったら見て下さいな。達也がきた時に撮った写真たちです。いい感じの写真です。
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by maguma55 | 2005-04-11 05:46
春がやってきたと思い込んでいたのに、最近寒い日が続くぜ、こんちきしょうめ。
日本にいたときは結構寒い時期も好きだったのだが、こっちにきてからは暖かい時期でもじめじめする事が無くからっとしているので暖かい時期の方が圧倒的に好きになったんだぜ。
だのに、寒い日が全くもって続きやがるぜ。困るぜ。

あ、そういえば、この前蜘蛛の素晴らしさについて語り、ミンナも蜘蛛には優しくしようぜ!って下顎と上顎がぶつかり放題だったこのオレなんだけども、先日Anthroの教科書を開いたらなんとPechankoになって乾涸びた蜘蛛くんの仏さんが出てきてしまいました。あんなに偉そうに蜘蛛について吠えていたにもかかわらず、裏では蜘蛛のミイラを作っていたこんなオレをお許し下さい。蜘蛛の腹からでた体液などでページにシミが出来ていました。お許し下さい。

ところで、皆さんは地球の歴史に興味がありますかい?オレはありますよ。そして、この前このページを読んでいてもう興奮しまくりましたよ。我々人類が築き上げてきた文明の前にもいくつか文明が存在した可能性があるらしいですぜ。びっくりですぜ。でも、確かにピラミッドだとか、スフィンクスだとか、ナスカの地上絵だとかの超がつくほどの大昔にどうやったらこんなものが作れるんだろう的なものがこの世には沢山ございます。大体のそういった建造物などはどうやって作られたのかを科学者たちが色々な解釈で解き明かしておりますが、我が人類より先に我々並みに発展した文明が存在していた、そして、そういった文明が前述の建造物などを建てていったというような考え方も中々酔狂じゃありやせんか。という事で、興味がある人は軽く足を運んでみて下さいな。中々心躍りますぜ。
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by maguma55 | 2005-04-09 04:35

卯月の始まり

現在自分の風呂場にはでかい蜘蛛がいます。体長は5~6cmはあるかと思われなかなか威圧力のある野郎です。自分は奴に"King"と名付けて日々観察して楽しんでいます。初代”King”は1、2ヶ月前にどこかへと消えてしまったんですが、現在俺の風呂場で暮らしている2代目がいるので寂しい思いをする事もなく俺の風呂lifeをエンジョイしているわけですが、どういうことかこの世界では蜘蛛を毛嫌いしている人がいて悲しく思います。彼らは益虫の中の益虫なのです。もうですね、King of Ekichuなのですよ。彼らは夏になると我々を困らせる蚊や時たま大発生する蟻も食してくれるのです。我々人間にとって彼らからもたらされる害悪と呼べるようなものは一つもないのですよ。ですから、自分は彼らに敬意を表して楽しい共同生活を送っているのであります。
なぜ自分が蜘蛛に敬意を表し日々を過ごしているのかという理由のもう一つに彼らの洗練された人生観に共感するところがあるからであります。1、2年前の日記に書いたと思うのですが、ある日、台所に出現した蜘蛛が台所から出られなくなって呻いている所に遭遇したので、軽い気持ちで助けようと思い手を差し伸べたところなんと彼はディスポーザーの中に身を投げたのです。自分はなんて軽率な行動をしたのだろうかと、自分が取った行動を恥じました。あの蜘蛛は人の手を借りて生きながらえるくらいなら、死を選ぶと言ってディスポーザーの中へ投身自殺をしたのです。なんと潔い、そしてなんとすがすがしい考え方をもっているのでしょうか。自分はこの蜘蛛の行動を目の当たりにして昔の武士の切腹に近いものを感じずにはいられませんでした。自分がいつの日かジャングルで迷っている時に、蜘蛛に助けられそうになったとしたら、果たしてそれを拒む事が出来るのだろうか。「蜘蛛に助けられて生き恥をさらすくらいならこの命この場で断ちやしょう」とその蜘蛛に向かって言えるのだろうか。自分にはまだまだ精進が必要だと思う今日この頃であります。
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by maguma55 | 2005-04-05 19:10

始まったぞ

学校が始まったぞ。聞いたところによると、いくつかのクラスは早速ストライキでキャンセルらしいが。生活がかかっている先生方にとっては死活問題なので是非頑張って頂きたいものだ。勿論、生徒たちの事を思ったら授業をストなんて出来るのだろうか?というのは誰もが持つ考えだろう、しかし、教師も給料をもらって働いている労働者なのである。メーカなどで毎年起こる春闘と似たようなものなのではないだろうか。給料が理不尽に下げられればこれは納得いかないだろうし、それに対するアピールもせざるを得なくなるだろう。いま、教師と学校側の間でなにが怒っているのかを詳しくは知らないのだが、このストは起こるべくして起こっているのだと思うし、彼らには言うまでもなくスト決行をする権利があるのだ。学校側の理解ある行動と決断を期待したい。

ところで、先日行われた PRIDE武士道ー其の六ーで、あのリアルプロレスラー美濃輪 育久がギルバート・アイブルという元リングス王者を分殺した。美濃輪は意味の分からない言動で有名な俺の注目格闘技かである。そこで、彼の幾つかの意味不明な記者とのやり取りをどうぞ。
――試合の感想から(記者)

 春風が吹いていたなという感じです(美濃輪)
(ん?どういうことだい?春風=試合の感想?)

――リアルプロレスラー像とは

 芽が出て、花が咲いて、ちょっとづつでも成長させていきたいなと。
(へえ、でもそれってリアルプロレスラー像じゃなくねえか?なんか、今後の抱負になってるよ)

ーー体格差がかなりありますが?

美濃輪 「逆に言えば僕の方が20kg位体重が軽いから、僕の方が有利な点もあるかもしれないですよ・・・。いやぁ、やっぱりカンケーないですよ!!こういう体格差のある試合って、僕的にはフューチャーな試合だと思いますね!!」
(フューチャー?なんか、長嶋的香りがプンプンしてきた)

ーーフューチャー???未来ですか?

美濃輪 「そうです。僕は体重差を気にしなくなる方向へ、全体が向かっていると思いますよ!」

ーー格闘技界がですか?

美濃輪 「そうですね。」
(へえ、なるほどね、全然わかんねえ。)

という感じの、独特の精神世界をもった格闘技家、美濃輪育久今後も期待です。
俺もフューチャーな試合を観たかったなあ。
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by maguma55 | 2005-04-04 17:37